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複数のマーケティングファネル対策が一度に可能!イージーパック活用法

購買ファネル×コメディプロモーション

マーケティングでは避けては通れない「購買ファネル」。NONESENSEのコメディプロモーションでは、購買ファネルの分析をベースにした、複数の動画の同時制作が可能です。限られた予算・回数であっても、結果を生み出す秘密はここにあります。

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https://www.youtube.com/watch?v=GfeEs7dJR84&t=34s

『購買ファネル』とは何か

ファネルとは、英語で『ろうと』を意味する言葉です。ろうとはご存知の通り、液体などを集める逆三角形の形をした器のこと。消費者が商品を知り、購入にいたるまでの経緯は、ろうとの形状と同じように、だんだんと集約されていきます。それらを例えて『購買ファネル』といいます。

『購買ファネル』の階層について

ファネルには階層があります。入口の一番大きな位置は「商品を知る」レベル。だんたんと下に行くに従って「興味が湧き」「検討に入り」「購買」へとつながるというイメージです。上から「トップファネル」「ミドルファネル」「ボトムファネル」と名づけられています。

このようにターゲットとなる消費者はそれぞれの階層に存在するので、各々に応じた訴求が重要となるのです。

PR動画制作の例:その1 『トップファネル』向け

『トップファネル』とは購買の入り口の一番最初をさします。まだその商品やサービスを理解していない状態です。商品特性を効果的に伝え「私のためのものだ」と感じてもらい、引き込むことが必要です。

米粉パン『ocomejirushi』を例にとってご紹介しましょう。『ocomejirushi』はお米で作られているこだわりのパン。『トップファネル』向けの動画では二人の小学校高学年の子どもが登場し、特色を伝えています。子どもらしい無邪気な姿は微笑ましく、まだ認知度の低い多くのターゲットの注目を集めることは必至です。

PR動画制作の例:その2 『ミドルファネル』&『ボトムファネル』向け

『ミドルファネル』は最初の段階から一歩進んで、興味をもった状態を指します。より購入意欲をアップさせるテクニックをとります。『ボトムファネル』はさらに進んで商品を必要としている人のこと。検討段階まで入っている場合をいいます。

次に『ocomejirushi』に興味がある『ミドルファネル』と『ボトムファネル』向けの動画です。すでにご愛用いただいている消費者に登場していただき、利用者目線から商品特色を伝えることで親近感がさらに増し、視聴者の購買意欲を高める効果があります。

NONESNSEのコメディプロモーションではファネル分析の各階層に向けた動画の同時制作が可能です。他とはちょっと違うストーリーで、かつ確実にスマートに効果があげられる、NONESNSEのコメディプロモーションをぜひご活用ください。

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